防犯ガラスと内窓で防犯窓に

防犯ガラスとは

二重窓ドットコム責任者の遠藤です。お気軽に何でもご相談下さい、誠意を持ってお答えします。

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■内窓+合わせガラス(防犯ガラス)

樹脂を挟み込んだ合わせガラスは泥棒の窓からの侵入を困難にさせます。又、紫外線を99%カットするため、紫外線によるお部屋の色あせを抑えることができます。(安心)

二重窓の防犯対策

■窓の防犯は時間が決めて

窓からの侵入を防ぐために効果的な方法は、「破るのに時間がかかり、もし割ろうとした際は大きな音のする窓ガラス」にすることです。

侵入盗被疑者への聞き取り調査の結果によると、侵入をあきらめる時間として、7割が「5分まで」9割以上が「10分まで」で侵入をあきらめると答えています。

防犯窓のススメ

侵入手口の半数以上は「ガラス破り」、つまり侵入盗が最も狙いをつけるのは「窓ガラス」です。 犯罪を繰り返した侵入盗は、どの窓が破りやすいか、侵入が容易なのか、即座に判断することができるようです。そのような侵入盗にはどんな対策が必要なのでしょうか。

■近所の目

侵入にかかる時間

侵入者が、犯行をあきらめた理由の第一位が「近所の人にジロジロ見られた」ことによります。犯罪に手を染めようとしているとき、一番気になることは、やはり人の目のようです。 「ガラス破り」の場合、破るのに時間がかかればかかるほど、人目に触れる可能性が高まります。不審者を見かけたら、近所の人に声をかけたり通報したりするなど、周囲の連携プレーがなによりも功を奏します。 近所付き合いを密にしておくことで、自然と犯罪に強い地域づくりにつながります。 最近は隣に住んでいる人の顔すら分からない、ということも多々あるようですが、それでは不審者なのかどうかさえ分かりません。 特に高齢化が進む現代社会、外出の少ない一人暮らしの高齢者が狙われることは少なくありません。 人と人とのコミュニケーションが大切です。 これらのデータから、防犯窓の設置、そしてガラスは破るのに時間がかかる防犯ガラスが非常に効果があると考えられます。

防犯窓は二重窓.com

窓の防犯対策といえば、防犯フィルム・窓の補助錠があげられます。 そしてインナーフェンスという後付けの室内格子などもありますが、フィルムは経年劣化があり、メーカーの保証期間も5年程度となっておりますので、極論すれば5年ごとに貼り替えることになります。二重窓ドットコムがオススメするのは、こちらです。

防犯ガラスの種類

■スペーシア守

世界初の真空テクノロジーが窓ガラスを変えました。ペーシア守る
スペーシア守のロゴ
スペーシア守2のロゴ

■セキュレ

〈セキュレ〉は、2枚のガラスの間に特殊なフィルムを挟み、加熱・圧着することで、貫通・飛散しにくい防犯ガラスです。防犯のレベルに合わせて3タイプございます

クリアテクト

詳しい内容は二重窓のGreen&Sunにお尋ね下さい

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